頚椎捻挫・むち打ち

交通事故のむちうちは追突事故で最も起こりやすく、

身体をシートベルトで守っていても、追突と同時に頭は大きく動かされ

その瞬間首の筋肉はダメージを受けます。

むちうちには様々な種類がありますが、そのほとんどは頚椎捻挫型です。

この症状の場合、数週間の安静をするように医師から勧められますが

安静にしているだけでは回復は遅いうえに後遺症を残しやすいです!

早期回復を望む方や、後遺症を残したくない方は当院にお越しください。

頚椎捻挫・むち打ちの症状

頚椎捻挫・むち打ちは早期に治療を始めることが鍵!

事故直後は脳が興奮状態にあるので体の異変に気付きにくいです。

なので、数日後に痛みだしたり重だるくなったりすることがよくあります。

一度痛みだすとなかなか良くなりません。

そのままほっておくとだんだん筋肉が硬くなってしまい症状が悪化します。

場合によっては後遺障害となり、何年も苦しむかもしれません。

それを防ぐには早期に正しい療法で治療していくことが重要です。

大丈夫だからといって放置するのではなく、しっかり治療していきましょう!